ディノベート 白くならない

ディノベートは白くならない?効果が出ない原因は!?

 

 

ディノベートを使っても白くならなかったり、効果がない人がいます。
なぜそのようなことになってしまうのかと言うと、歯の特徴によってはホワイトニングできない場合があるのです!

 

この記事ではディノベートを使っても効果がない歯の特徴を紹介します!
購入前にちゃんと確認しておきましょう!

 

歯が白くならない人の特徴

ディノベートを使っても歯が白くならない人の特徴は以下の通りです!

  1. 入れ歯や差し歯、セラミックなどの人工歯
  2. テトラサイクリン歯
  3. 神経がない歯
  4. 生まれつき黄色い歯

 

ここに上げた4つのうち、いずれかに当てはまると、ディノベートを使ってもホワイトニングすることが出来ません。
入れ歯や差し歯がある人でも、使うことはできるのですが、差し歯の部分は白くすることが出来ません。

 

テトラサイクリン歯というのは、子供の頃に風邪薬などでテトラサイクリン系の抗生物質を服用しているとおこる歯の変色です。
子供の頃から歯が黄ばんでいたという人は、もしかしたらこのタイプかもしれません。

 

神経がない歯や生まれつき黄色い歯は、着色によって変色した歯ではないので、ディノベートでは効果がありません。
ディノベートはあくまでも、歯に付着した着色汚れを落とすことで、自然な白い歯にするので、着色以外の原因で歯が黄ばんでいる場合は効果がありません。

 

ディノベートを使っても効果がない人の歯の特徴を紹介しましたが、あなたは当てはまりましたか?
もし当てはまってしまった場合、残念ですがディノベートではホワイトニングすることが出来ません。

 

もしそれでもホワイトニングしたい場合は、歯医者でのホワイトニングなら出来るかもしれません。
ディノベートを監修した小野澤先生は、ご自身の歯科医でFAPホワイトニングという特殊なホワイトニングも行っていますので、気になる方は一度、確認してみてくださいね!

 

歯科オノザワのFAPホワイトニング

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